KOSA日記

小澤順一 陶芸やっています。

楽焼は楽かな?

楽焼の参考にした本は、

はじめての楽焼陶芸つくる陶磁郎38号中村康平さんの記事です

黒釉は焼成温度が高そうなので

今回は透明釉と色釉だけにしました

点火して一時間で窯の温度は900度になり、

初めから入れておいた、ぐい飲みの釉薬が融けていました